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学習・研究のための施設

学術情報総合センター

商学部・経営学研究科で、受講している講義内容について調べたり、論文の執筆等でさまざまな資料を集めたりするのに、学術情報総合センターのライブラリーサービスの利用は欠かせません。情報処理教育システムを活用して、ゼミナールでのプレゼンテーション用資料を作成するなどにも利用できます。

資料の検索

学術情報総合センターのOPACを利用すれば、蔵書の検索をおこなうことができます。OPACの画面から、探している文献のキーワードを入力し、蔵書を確認してください。

学情センターの利用の詳細については、以下のページをご覧ください。

必要な資料が本学にない場合は、資料を所蔵している他大学の図書館などを利用することができます。2Fのレファレンスカウンターで申し込んでください。他大学の蔵書は、NACSIS Webcat で検索できます。

また学内からは、電子ジャーナルが利用できます。ほとんどは英文学術雑誌ですが、論文執筆に大いに役立ちますので、ぜひ活用してください。

商学部棟・PCルーム

商学部・経営学研究科では、学術情報総合センターの情報処理教育システムに加え、独自にPCルームを整備して、学生が利用できるような体制を整えています。

システムの概要

オペレーティングシステムは WindowsXP で、ワープロ、表計算、プレゼンテーションツールなどのオフィス・スイートの他、統計解析ソフト、シミュレーションソフト、組み版ソフト(LaTeX)などがインストールされています。インストールされているソフトウェアの詳細は、以下をご覧ください。

利用時間と利用手続き

まず掲示されている利用時間を確認してください。基本的には、授業期間中のTA(ティーチング・アシスタント)がいる時間帯に利用することができます。

TAの人に 学生証を提示 し、利用者ノートに氏名・学籍番号を記入 して下さい。利用端末は基本的には自由に選べますが、TAの方から指示がある場合はそれに従ってください。その他、細かい点については、下記の利用規定をご覧下さい。また「よくある質問と解答(FAQ)」を用意しておきましたので、そちらもご覧下さい。